【ビジネス】仕事ができる条件とは、すなわち「まとめる力」。取捨選択で効率的に!


とらたろうです!

仕事ができる条件とは、すわなち「まとめる力」!

仕事1

様々な職業があるこの社会。

客商売の方もいれば、オフィス内でパソコンとにらめっこしているという方もいるでしょう。

もしくはものづくりなどに携わっている人もいますよね。

どんな仕事でもそうですが、やはり職場には必ず「仕事ができる人」というのがいます。

そんな彼らは、いったいどのようにして業務をこなしているのでしょうか。

仕事2

実は仕事をてきぱきとこなして「できる人」となるためには、ひとつ条件があるのです。

その条件こそが、「まとめる力」!

それはたとえば情報をまとめる力でもあり、また人をまとめる力でもあり、そして業務をまとめる力でもあるのです。

たとえば情報については、逐次膨大な情報が流れ込んでくる中でなにを取捨選択していくのかは、その情報をまとめていかなければ実現できませんよね。

仕事3

人をまとめるという点でも同様です。

すべてのシチュエーションですべての人を同じようにまとめることはできません。

このシチュエーションではこの人を立てる、逆にこちらではこの人を、とうまく調整していくことも、人をまとめる際には重要な選択です。

そして業務をまとめる作業について。

仕事量が増えてくると、やはりなにから手を付けていいのかわからなくなりますよね。

そういったときに、まずやるべきことを簡潔にまとめるという能力は必要不可欠になるのです。

ただ漫然と仕事をしているだけでは、できる人になることはできません。

仕事4

どんなことでもそうですが、やはりまとめる力があるのとないのとでは効率が違います。

学生のころから勉強などでそういったまとめる力を育成しておくと、社会人になってから役に立つでしょう。

社会人の方は、まずいまやるべきことをピックアップしていくことからまとめる力を高めていってくださいね。


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